2014/9/14:高校選手権東京都予選 修徳-村田女子(私学事業団)

高校選手権東京都予選決勝リーグと5位決定トーナメントの計4試合ぶっ通し観戦。葛飾区の私学事業団運動公園。

勝ち上がり方式は4つのブロックに分かれた予選トーナメントの勝者4チーム(十文字、修徳、村田女子、飛鳥)が総当たりの決勝リーグを行う。1位と2位が関東大会進出。5位決定トーナメントも併せて行われ、先の残り3位・4位のチームと5位のチームが関東秋季大会へと進む。
この日は決勝リーグ第1節2試合と5位決定トーナメント1回戦2試合が組まれた。第二試合は修徳高等学校対村田女子高等学校、12:00キックオフ。35分ハーフ。
○リンク(時々日記内)


これは駅から見て手前の野球場バックスクリーンの裏側。サッカー場はさらに奥。
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修徳フォーメーション。

9大坪

17岡本   14鏡   10市川

6中村  7瀬野

 5山喜  4平田  3高梨  2藤本

GK1川崎

村田女子フォーメーション。

10岸野

18北久保     7作間     11相澤

8宮下   13北川

20今野 4高山晴香 5内山 3鼓

GK1有倉

前半はどちらかといえば修徳ペース。前半終了間際、村田のCKを10岸野が押し込んで先制。そのまま前半は0-1で村田のリード。

後半は村田の時間帯の方が長いが、60分頃左からのFKを4高山晴香が合わせて追加点。そのまま0-2で村田の勝利。
相撲の決まり手でいえば「寄り切り」で村田が勝った感じ。決してチャンスを多く作ったわけではないが、セットプレーから2得点で引き続き無失点をキープ。北久保は時には2トップの一角としてポストになって捌くプレーや、味方の上がりを待ってパスを出したりと引き出しを増やしている最中。1回だけ中央で仕掛ける場面があってそれはいい雰囲気だったが後半早々に交代ぐぬぬ。
修徳は初めて見たチームなので印象が残らず、すまそ。村田の応援バリエーション多い。パーリラ パリラ パーリラ (フゥフゥ)

旧パス名:

新時々日記
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投稿者: にっき

短縮形=「⇅」。グラサン長身プロデューサー。よっぱ雷蔵。松本真未子全力応援。好きな言葉=「僕の覚醒している時って、絶対に誰にも負けない」頻発フレーズ=「そーだそーだ!」「バカじゃないの」「ちゃんとして」「今日はこのくらいで勘弁してやる」「今度泣かす」「○○何してる(-д-)」