2021/7/26-2021/8/1:週記





2021/7/26月:
ア。特になかったかな。

7/27火:
ア。明け方雨が強く降っていたが、出かける時には傘差さずで、帰りも使わなかった。

すでに接種日の予約を持っていたが、より近くより早い場所の予約がこの日から始めるということで、ただ9時スタートでどうかなと昼休み中に見てみたら意外と空いていて、無事に再予約ができた。

7/28水:
ウ。お昼は老夫婦が営む店でうどんとミニ天丼。

京浜東北線で帰ったら、遅延はするわ、抑止はかかるわ、南浦和で運転打ち切りになるわ、痛い目に遭った。



7/29木:
夏季休暇第一弾。弥彦へ。

旅行記2021:弥彦旅打ちとJR東日本完乗(準備編・初日)

2021/7/29:弥彦競輪F12日目参戦記

巡り合わせだとは思いたいが、弥彦競輪場では勝手なジジイがモニタ2台を音量マックスで使い始めてうるさいのなんの。民度が低いと言えばそれまでだが、現場でこの種の迷惑行為に遭遇・辟易とするケースが多発している気がして、競輪場全場踏破は何だかモチベーションが下がる下がる。こちらの閾値が在宅投票を基本にして徐々に高くなっているせいだとも思うけれど。

7/30金:
2日目、乗り鉄。みちのくを縦横断する。

旅行記2021:弥彦旅打ちとJR東日本完乗(2日目)

JR東日本の東北方面では女性社員(運転士・車掌)をよく見かける。よく見かけると言えば枝豆への転作。

7/31土:
3日目、平泉観光など。

旅行記2021:弥彦旅打ちとJR東日本完乗(3日目)

岩手では「宮沢賢治/銀河鉄道でいつまで食うつもりだ」と悪口を言っていたが、平泉の千年を越えてそこに住む人のプライドとそれなりの食い扶持を持たせている奥州藤原氏はその意味ですごいな、と。貶しているようだが褒めてます。

毛越寺は、庭の完成度ならそれこそ駒込の六義園や小石川後楽園の方が数段勝っているが、礎石等の遺構などを浪漫とともに補って観よというところが何とも奥行きと深さのある空間で、じわじわとくるのだった。たぶん春先や紅葉の頃など四季折々の変化もあるだろう。

2021/8/1日:
もう一杯一杯の日程で旅行するのは止めて、1日休養日を入れることにした。

そうしたら月が変わって8月になっていた。


新時々日記
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投稿者: にっき

全部浦和が悪い。よっぱ雷蔵。馬券は下手。好きな言葉=「僕の覚醒している時って、絶対に誰にも負けない」頻発フレーズ=「そーだそーだ!」「バカじゃないの」「ちゃんとして」「今日はこのくらいで勘弁してやる」「今度泣かす」「○○何してる(-д-)」