2026/1/12-1/18:週記





2026/1/12月祝:成人の日
名護・那覇初日。

旅行記2026:名護・那覇(準備編・初日)

高良食堂良かった。本編に書いたように隣席に荷物置いてブロックしてる低民度客を指導した運転手氏惚れたわ。自分で管理しきれない荷物を持って移動しよう者に早く罰が当たりますように。

1/13火:
名護・那覇2日目。

旅行記2026:名護・那覇(2日目)

ベッドのマットレスが少し沈む加減なので謎のホールド感があるのだが、起き上がる時にちょっと難儀になる。ラジオNIKKEIのRaNi MusicでBEGINの三線の花が流れてきて驚く。

1/14水:
名護・那覇3日目。

旅行記2026:名護・那覇(3日目)

名護も落ち着いている(暗喩)のだが、本部はもっと落ち着いていた。

1/15木:
名護・那覇4日目。

旅行記2026:名護・那覇(4日目)

落ち着いた(暗喩)街をより良い未来をアピールして駆け抜ける選挙カーのシュールさ。

1/16金:
名護・那覇5日目。

旅行記2026:名護・那覇(5日目)

今日は飲食業のレベルの低さをまざまざと実感する日になった。臨時休業は構わんが事前に発信しなさいな。これは先般静岡でも起きて迷惑した。だいたい(言えない)レベルの(言えない)が働いていて、しかも「せんべろ」とか最早カビの生えたパッケージでよそ者≒観光客から売上を掠め取ろうという程度の低い志の店にちょっとでも期待した俺が悪かった、と反省しろとでも?全くもって気分が悪いし、那覇のそういう界隈は近づいちゃダメなのかな。比較に出しては申し訳ないが藤井誠二さんは生活日記の中では上手く溶け込んでいっているように見えるのでもしかするとどこかに叩くと隙間が開かれるドアがあるのだろう。それは日本において、ここは沖縄の話なのでこの地において内地の者がそのドアを見つけるのは至難の業に思えてきたのだが、いつかどこかでチャンスが巡ってくるのだろうか。

まあもういいんだけれど、その後立ち寄ったお弁当屋さんで見た、黙々と厨房から売場へお弁当を送り込む景色の方が比較にならないほど美しかったわ。

1/17土:
名護・那覇6日目最終日。

旅行記2026:名護・那覇(6日目)

昨年の気温よりは確実に5~6℃高くてずっと晴れていたのは滞在中だけのラッキーだけかもしれないが、週明けの用事が無ければもう少しいるように組んでも良かったかな。今日通ったところはまあ普通。国際通り周辺に近寄らなければ良いとも思えてきた。このタイミングで書いておくがかまどぅ食堂が閉業していたのも何かこう儚さを感じる事象だった。でもそれは競輪場の食堂でさんざん見てきたよね、俺。

1/18日:
帰玉して、最高・最低気温の数値は出発する前とあまり変わらないような気もするのだがそれでも一日通して過ごしやすかった。何か体内の調整メカニズムがまだ働いていないのだろう。だとすると反動が怖い。

遠い方のスーパーへ出かけて基礎的な食品を買い込んで、キャベツと人参と豚しゃぶ肉のミルフィーユ鍋的なものを作る。もう津波鮮魚店が恋しい。


新時々日記
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旅打ちまとめ

投稿者: にっき

浦和と競馬と競輪に乗り鉄。もう帰りたい。働いたら負け。扶養入れて。あとやっといて。俺が来た時もうこうなってた。行けたら行く。気が変わった。今度泣かす。ちゃんとして。生きて浦和から帰れると思うなよ。気合で何とかしろ。サイレント修正乙。スジ違いの挟み車券とガル般が好物。戦法は単騎で切れ目から直線勝負。国内全競馬場/競輪場/オートレース場、韓国競馬3場、香港競馬2場踏破済。京王閣で聞いた「後ろ見てねえで前踏め!」という野次の通り生きていく。